【会えるかも!?一緒にボールを打てる!!】美人な日本人プロテニスプレイヤー5名を紹介する記事

プロテニス

こんにちは!テニスの魅力を日々お届け!Tennis Windsです。

『美人アスリート大好き』
『強くて美人な選手とボールを打ち合ってみたい』

そのような方向けの記事です。

本当に良い時代に入りました。インターネット、SNSの発達により、可愛い・美人な方達の画像、動画がいつでも見ることができるようになりました。テニスも同様です。

しかし、それはあくまで画面の先。テレビもSNSもそれは変わりません。

実際に生で会う。声を聞く。そしてボールを体験する。このアナログな体験はいつの日も一番最高でしょう。

テニスでもそのような機会が増えました。中々普段会えない美人プロテニス選手のレッスンやイベントをネットで予約し、会いに行ける時代になりました。

今回はそんなテニスプレイヤーたちを紹介します。

宇野真彩プロ

宇野プロtwitterより引用

様々なテニスメディアから引っ張りだこの美人プロテニスプレイヤー。様々なテニスイベントでの彼女の紹介文は「美人すぎるプロテニスプレイヤー」。その名に偽りなしです。

なんとテニス界初の「ファッションショーランウェイモデル」を担当した程。

時期によってはスクールのレッスンを担当したり、プライベートレッスンを行ったりと、画面の先だけでない、一般テニスプレイヤーとの繋がりを重視しています。

特に自身の怪我の苦しみの経験から、怪我しないテニスを重視されているように感じます。

SNSでも、テニス以外の顔も沢山見せてくれています。是非、チェックしてみてはいかがでしょうか。

経歴
・ITF サーキット ダブルスベスト8

荒川晴菜プロ

荒川晴菜プロtwitterより引用

TBS番組SASUKEにも出場した経験もある、美人プロテニスプレイヤー。

彼女も様々なイベントを積極的に開催している選手の1人です。

twitterでは、テニスに限らず日常の楽しそうな表情をアップしたりと、プライベートな一面をよく見せてくれていて、応援したくなる選手です。話し方もおっとりベースで癒されます。

このページの筆者は世界スーパージュニア選手権の大阪靭公園での試合を見て、ファンになりました。この華奢な可愛らしい女性が、何故こんなにパワフルなショットが打てるのか・・・。テニスは本当に奥が深いと思います。

経歴
・全日本室内選手権 シングルス準優勝 ダブルス優勝
・ITFサーキット シングルス準優勝 ダブルス優勝
・世界ランキング271位

関連記事:

牟田口恵美プロ

牟田口プロtwitterより引用

20歳と若くして選手としての現役は引退された牟田口恵美プロ。

今は、様々なプロテニス選手の転戦にコーチとして帯同したりと、プロテニス業界を支えるプロコーチです。SNS活動も積極的でイベントの開催、ビジネス(?)カップルテニスユーチューバーもされています。

天真爛漫なキャラクターでテニス界を明るく支えてくれています。

彼女自身のオフィシャルサイトでは、プライベートレッスンやオンライン・オフライン両方のテニスアカデミーも運営されています。月額1,000円から可能ですので、お試しに申し込んでみてはいかがでしょうか。

経歴
・学生時代 全国大会のタイトルを総ナメ
・ニックポロテリーアカデミー テニス留学(錦織圭が通っていた学校)

加藤未唯プロ

世界で戦う加藤プロ

様々な一般イベントにも参加されている現役トッププロ。

女子世界ツアーの東京会場でシングルスで準優勝、ダブルスは優勝する腕前の持ち主で、現在過去最高世界ランキングはシングルス122位でダブルスは何と30位。

男子顔負けのスピン主体のプレイスタイルで、練習シーンでは男子との練習を積極的にしています。

強かっこいいイケメンで美貌も兼ね備えた女子テニススタイルでテニス界を牽引している1人です。

2020年では京都市に100万円以上の寄付もしています。中身までもイケメンです。

経歴
・全豪オープン女子ダブルスベスト4
・全仏オープンシングルス本戦出場

吉富愛子プロ

吉富プロtwitterより引用

イベントへの参加だけでなく、プライベートレッスンも積極的に行ってくれている、吉富愛子プロ。

普段は遠征や試合で戦っている中、コロナ禍では自らレッスンを企画されたりと、応援したくなる選手です。

プロの球を体感できるのは、本当に貴重な経験になります。

テニスがとにかく上手くなりたい、上達したいという方は、彼女のレッスン・球を感じて、自分の課題を見つけてみてはいかがでしょうか。

経歴
・全日本学生テニス選手権 シングルス優勝
・ITFサーキット シングルス準優勝 ダブルス優勝

まとめ

今までのテニスで仲間を作ろうと思ったら、自分で何かを主催するか、サークルに入って仲良くなる、など、ハードルが高めでした。

今では、紹介したようなプロの選手たちが自らイベントを全国的に募集し、テニスも習え、色んな人と出会えるような世の中になりました。本当に良い時代になりました。

Tennis Windsでは、『テニス🎾に関わる全ての人々をより幸せに』の理念の元、発信を続けています。是非、他の記事にも遊びに来てみてください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました